病院・介護

病院

名古屋掖済会病院

http://www.nagoya-ekisaikaihosp.jp/

開設年月日
昭和23年11月1日
病床数
662床(内 救命救急センター 56床)
所在地
名古屋市中川区松年町4−66
導入製品
  • 白衣全般
  • 男性事務服
  • 女子事務服
  • ナースシューズ
  • 手術着
事業内容
名古屋掖済会病院は、平成13年2月19日に財団法人 日本医療機能評価機構から、同機構が定める医療機関(一般病院B)の基準を満たす病院として認定されています。


地域の皆様との強力な信頼関係を。

地域の皆様との信頼関係の上に成り立った医療の遂行を目標にしております。そのために、地域の診療所をはじめとする医療施設との強い信頼関係を築き、それに基づいた医療の推進をはかっております。この医療連携を更に進め、患者様へのよりよいサービス、より質の高い医療の提供を通して目標を実現していきたいと考えております。

また、東海地区第1号の救命救急センターは名古屋市南西部のみならず、広い地域の人々から信頼され、熱い期待を寄せられています。

更に社会の高齢化に伴い、在宅医療の社会的需要がますます増大しております。当院はそういった方面のご要望にも応えられるよう態勢を整えているところです。

お客様の要望を的確に把握し、提案できたところが決定の決め手に。
迅速かつきめ細かい対応にも信頼をお寄せいただいています。

当社の営業が飛び込みで訪問したことがきっかけでした。お客様が男子事務服を探していた中、なかなか欲しいものがないところに、当社の別注品を提案できたところからお付き合いが始まりました。その後も、女子事務服・ナースウェアなど様々なアイテムを採用していただいています。

「提案していただいたナースウェアは、他社との比較アンケートでも看護師に一番人気のものでした。営業の方が話しやすいので、こちらの要望も伝えやすいんですよ。こちらからの要望を出しても、対応が早いのですぐに具体化できるところに信頼を寄せています。」お客様から「話しやすい」とおっしゃっていただけるのは、本当に営業冥利に尽きます。

アイボリーの事務服で、来院される患者様への印象もさわやかになっています。

患者様を勇気づける看護士は、明るいピンクのパイピングが栄えます。

緊急を要するオペにも当社のユニフォームが使用されています。

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